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【やばい理由5選】東京新聞の望月記者が話題!ジャニーズ会見で出禁になった?

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ジャニーズ事務所の記者会見で、東京新聞の望月衣塑子(もちづき いそこ)記者

「1人1問」「司会に指された人が質問する」といった事前の要請を無視して発言を続け、話題となっています。

望月記者は過去にも官房長官の記者会見などで独自の言動を示し、同業者からも批判を浴びています。

この記事では望月記者のやばい理由5選を紹介します。

東京新聞の望月記者のプロフィール

望月記者
望月衣塑子

  • 名前:望月衣塑子(もちづき いそこ)
  • 生年月日:1975年
  • 年齢:47歳~48歳(2023年時点)
  • 国籍:日本
  • 職業:東京新聞記者
  • 出身校:慶應義塾大学法学部
  • 配偶者:会社員(全国紙記者)
  • 子供:二人
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【理由5選】東京新聞の望月記者の「やばい」内容を紹介

①質問時間が長い

望月記者は、通常の質問時間である1~2分よりも長い、4~5分もの質問を続けていました。

聞きたいことは多いことは理解できますが、他の記者も限られた時間の中で順番に質問をする必要があるため、

もう少し内容をまとめてから質問してもよかったのではないでしょうか。

②質問の回数制限を守らず、質問を続ける

望月記者は、質問は一人一つまでとされてる中、司会者の制止を無視して質問を続けていました。

東山紀之新社長が回答をした後も、質問用のマイクを使わずに直接質問を続け、

司会者から「質問は1つまででお願いします」と止められた。それでも、望月氏はしばらく喋り続けています。

③質問内容が直球過ぎる

望月記者が非難される理由の3つ目は、彼女の質問があまりにも直接的であることです。

ジャニーズ事務所問題の会見で、東山紀之新社長に対して「過去にジャニーズに性的な加害をした可能性があるのでは?」

という質問をする際、望月記者は非常に率直で、オブラートに包むことなく質問しました。

この直球さが、会場の雰囲気を変えたと言われています。もしもう少し適切な質問の仕方があったかもしれません。

④強気な口調

望月記者が「やばい」と言われる理由4つ目は、その口調の強さです。

望月記者は、今回の会見だけではないのですが、東山紀之新社長に対して、強い口調で質問を投げかけていました。

その結果、東山新社長は若干萎縮したようにも見えました。

強い口調で質問をすることは、必ずしも悪いことではないですが、

望月記者の口調は、時に相手を威圧しているようにも感じられてしまうと思った人も少なくないようです。

⑤同業から好かれていない?

最後に紹介する理由が「同業から好かれていない」です。

前提として団体の中でルールを守らない人がいるという事は、会見自体中止になることも

考えられます。今回のジャニーズ会見では中止にはなりませんでしたが

今後、異常な態度をとると記者会見自体中止になることもあるかもしれませんね。

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東京新聞の望月記者はジャニーズ会見で出禁になった?

2023年10月5日現在、望月記者は処分や出禁にはなっていません。

将来的にも望月衣子さんが処分を受ける可能性は低いと考えられます。

望月衣子さんが所属する記者団体である東京新聞や中日新聞からも彼女に対する処分は出ていないため、今後も処分の可能性は低いでしょう。

ただし、ルールを守らない記者が存在することで秩序が乱れる可能性も考えられます。

したがって、主催者側によっては、極端なルール違反があれば、望月記者が出禁になる可能性もあるかもしれません。

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東京新聞の望月記者の応援コメントも多数

望月記者がいるから「東京新聞」を買っているというコメントもあります。

望月記者への応援する投稿を一部紹介しました。

望月記者はパワフルの方なので、熱狂的なファンが多い印象です。

記者として、追求する姿勢がとても評価されています。

 

 

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